2021年06月


【またもやメジャー大谷爆発!!】エンゼルス大谷翔平9回に25号ソロ、3長打&盗塁で打線けん引


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エンゼルス大谷翔平9回に25号ソロ、3長打&盗塁で打線けん引
エンゼルス大谷翔平9回に25号ソロ、3長打&盗塁で打線けん引
<レイズ4-6エンゼルス>◇27日(日本時間28日)◇トロピカーナフィールド

エンゼルス大谷翔平投手(26)が、今季11個目の盗塁からの二塁打、三塁打、本塁打で、チームの連敗ストップに貢献した。

1回の第1打席は左腕ヤーブローに対して空振り三振を喫した。続く第2打席は四球で出塁し、今季11個目の盗塁を決めて、チャンスメーク。その後、ゴスリンの適時打で得点した。

第3打席からは長打の連続。同点とされた直後の6回無死一塁、左腕ヤーブローの初球86・7マイル(139・5キロ)の速球を捉え、右越えの二塁打で勝ち越しの適時打を放った。

続く第4打席は2点逆転された直後の7回、1点差としてなお2死二塁の場面。3番手の左腕スプリングスの内角スライダーを捉え、右翼線へ運んだ。期待に応える適時三塁打で同点。三塁に到達し、両手でベンチを指さして喜んだ。

そして第5打席、1点リードの9回2死から5番手の右腕フェアバンクスと対戦。カウント2-1から94・8マイル(約152・6キロ)の内角直球を捉え、貴重な追加点となる25号ソロを左翼スタンドへ運んだ。

この日は4打数3安打3打点で1盗塁で、打率は2割7分7厘となった。チャンスを長打で生かし、好機をつくって足を使った攻撃で打線をけん引。5連敗中だったチームを勢いづけた。


【日時】2021年06月28日 7:53
【ソース】日刊スポーツ

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【亀田史郎氏のズレた意識感覚】「何が悪いの?」 ユーチューバー ”31人大宴会” 擁護で批判殺到


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亀田史郎氏「何が悪いの?」 ユーチューバー ”31人大宴会” 擁護で批判殺到
亀田史郎氏「何が悪いの?」 ユーチューバー ”31人大宴会” 擁護で批判殺到
ボクシング亀田三兄弟の父で現在はユーチューバーとして活躍している亀田史郎氏(56)に批判が殺到している。

史郎氏は自身のチャンネル「亀田史郎チャンネル」に27日、「人気YouTuber31名の飲み会騒動について」と題した動画を公開。騒動について言及した。

路上喫煙や立ちションについては「ダメ」との見解を示した史郎氏だが、深夜のドンチャン騒ぎについては「何が悪いの」「結局、あら探しやんか」とコメント。その根拠について「それはそれで(緊急事態宣言下ということを)考えた中で貸し切ったわけやん。貸し切ってそこでちゃんと友達の誕生日パーティーをしてるから、別にお酒入ったって別にいいし、マスクを外してもいいし、正直どうでもええ話やんか」と語った。
 
影響力がある有名人へモラルを追求する声には「影響力あるからしたらあかんやなくて、その子らは影響力ないから言える」と僻みの一面もあると指摘。さらに「いま緊急事態宣言出てるときにな、一切ルール守ってるかってことよ。お酒飲むなで飲んでないか、守ってるやつおらんと思うで」と非難した。

今回騒動になったユーチューバーたちには「ええブレーキのかけどころやったと思うよ俺は。こんなことでも騒がれるってことは、そこまで有名になったってことや」とアドバイス。続けて「悔しいと思って、これからもっと、もっとやで、もっとそいつらの上手上手いくんや。ここでシュンと落ちたらあかんで」とエールを送った。


【日時】2021年06月28日 20:46
【ソース】東スポWeb

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【アッコにおまかせが報道スルーで批判】『6股&避妊なし』疑惑の小林廣輝アナを特集せず視聴者から不満の声


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『アッコにおまかせ』、『6股&避妊なし』疑惑の小林廣輝アナを特集せず視聴者から不満の声

画像:時事通信フォト

27日に放送された「アッコにおまかせ!」(TBS系列)。

この日、同番組では先週まで、進行を努めていたMCの小林廣輝アナウンサーに代わり国山ハセンアナウンサーが出演しましたが、番組側の姿勢に視聴者は失望。

一体、どのような番組内容で、視聴者の怒りや失望はいかほどだったのでしょうか。

27日に放送された「アッコにおまかせ!」(TBS系列)。

この日、同番組では普段、進行を努めていたMCの小林廣輝アナウンサーに代わり、国山ハセンアナウンサーが出演しました。

国山アナは番組冒頭で、一部では6股とも言われている複数女性との交際疑惑が浮上した小林アナの出演が見送られたことについて謝罪。

「本来担当しています小林廣輝アナウンサーですが、写真週刊誌に掲載されました女性との交際記事を受けまして、番組に出演するのを見合わせることになりました」と説明。

「私の後輩ですけれど、お騒がせして申し訳ありません」と深々と頭を下げ謝罪をしました。

司会の和田アキ子さんも「独身ですから、あまり騒ぐっていうのも…」としつつも「私が言えるとするならば、本人の自覚が足らなかったと思いますね」と苦言。

「テレビに出るっていうのはいろんな意味で影響があると思います。会社、そして一緒に仕事をしている私を含めてですけど、みんなにどういう影響があるのか自分で考えて、自覚を持って生きていただきたい。帰ってこられるなら、帰ってくればいいし、それは会社の判断だと思います」としました。

しかしその後、同番組恒例の芸能ニュースで今回の件は取り上げられることはなく、コロナ禍でのオリンピック開催など通り一遍等の話題を掘り下げます。

他局アナウンサーとの熱愛が報じられながらも、他に複数の女性との交際が報じられるなど、それこそ旬な芸能ニュースを取り上げない番組の姿勢に視聴者からは

《今日のおまかせの冒頭の小林アナ案件の報告は茶の間を凍りつかせる程波紋が大きかったな…》

《オリンピックの話題より小林アナの話題じゃないの?》

《いや1位は小林アナだろう。他局アナのスキャンダルは弄り倒すくせに。こんなんだからいつまでもバカにされるんだぞテレビの人間は》

《いつも散々芸能人のゴシップをパネル解説してるんだから小林廣輝の避妊なし14股スキャンダルについても詳しくパネル解説してほしいわ。》

《アッコにおまかせ!、他局のアナだったらもっと掘り下げてたかもね》

など、失望の声が相次ぎました。

同番組は、これまでも他局アナウンサーのスキャンダルについては大々的に取り上げるなど、視聴者が食いつきそうな芸能ニュースはしっかりと尺を取り放送してきました。

一方で、同じ事務所のタレントや俳優の不祥事、同番組の出演者についてのスキャンダルとなると急激なトーンダウンの様子を見せるなど、擁護を疑われても仕方のない忖度が間々見られる事でも物議を醸してきました。

小林アナも例に漏れず、同番組の進行を努めるアナウンサーであり、いわば和田さんとは仕事仲間です。

週刊誌に報じられた事が事実だとするならば、あまりにもゲスい女性トラブルで、仕事以前に人間性の問題となってきます。

あくまで芸能ニュースなので、選挙と違いそこまで公平性や平等性を突き詰めなくても問題ないかもしれまん。

誤報や虚偽報道したわけではないものの、触れられないだけに消化不良となった放送回となりました。

(文:Quick Timez編集部)

【日時】2021年06月28日
【提供】Quick Timez

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【命名:赤坂のドンファン】TBS小林廣輝アナ、インスタでは〝女子アナ写真家〟だった!?


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“赤坂のドンファン”ことTBS小林廣輝アナ、インスタでは〝女子アナ写真家〟だった!?
“赤坂のドンファン”ことTBS小林廣輝アナ、インスタでは〝女子アナ写真家〟だった!?
TBSの小林廣輝アナウンサーが絶体絶命のピンチだ。6月25日発売の「フライデー」が、小林アナの女好きと口説きの手口を暴いた。

コトの発端は6月9日配信の「フライデーデジタル」。小林アナとテレビ朝日の斎藤ちはるアナの〝お泊まりデート〟が明るみになった。これだけならよかったが、斎藤アナがお泊まりした翌日、小林アナはCAの女性と一緒に自宅マンションへと帰宅。一瞬にして、二股疑惑が浮上したのだった。

ところが、6月25日発売の「フライデー」によると二股どころではなく、複数の女性との交際が発覚。小林アナのアプローチ法はインスタグラムのDM。ターゲットの女性に突然DMを送り、食事に誘って自宅にお持ち帰りというのが必勝パターンのようだ。

その小林アナのインスタグラムを見てみると、意外な事実が判明した。

「小林アナは自身が撮影した女子アナの写真をいくつも投稿しており、プロ顔負けの出来栄えです。今年1月18日には上村彩子アナが手鏡を持ち、口紅を塗る写真を投稿。上村アナの艶っぽい表情がたまりません。1月20日にアップした、田村真子アナが口を大きく開けて笑っている写真もインパクト大。よほど心を許さないと、こんな表情は見せないでしょう。1月21日は元TBSで現在はフリーの笹川友里アナが、頬づえをついている写真を公開しましたが、雰囲気があっていいですね。小林アナは、写真撮影では女性の魅力を引き出す術に長けています。〝女子アナ写真家〟と言っても過言ではありません。おそらく女性の扱いにも慣れているのではないでしょうか」(女子アナウォッチャー)

これからもインスタグラムで小林ア..
【日時】2021年06月28日 12:46
【ソース】アサ芸Biz
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【不法侵入の韓国人女性】20代韓国人女性、日本に不法入国後「ホステス」として働き逮捕...韓国ネットユーザーら「国の恥さらし」


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20代韓国人女性、日本に不法入国後「ホステス」として働き逮捕...韓国ネットユーザーら「国の恥さらし」=韓国
20代韓国人女性、日本に不法入国後「ホステス」として働き逮捕...韓国ネットユーザーら「国の恥さらし」=韓国
20代の韓国人女性がブローカーを通じて在留資格を偽り日本に入国した後、約2年間に渡り風俗街でホステスとして働いていたが、日本当局に摘発された。

フジテレビなど日本メディアの報道によると、韓国籍の25歳イ容疑者は2019年、日本に不法滞在していたところを摘発され、現在、警察の取り調べを受けている。

報道によると、イ容疑者は当時「技術・人文知識・国際業務」の在留資格を取得していたと伝えられた。

イ容疑者は在留資格偽造を専門とする日本人ブローカーを通じて偽造書類を受け取り、日本に入国した。

イ容疑者は日本に入国後、”幽霊会社”に勤めているように在留資格証明書を偽造し、出入国管理所に提出したという。このような手口で約2年間、日本に不法滞在し風俗街でホステスとして働いた。

イ容疑者は神奈川県警察の取り調べで、容疑をすべて認めたことが分かった。警察は、イ容疑者の処罰を検討している。

このニュースに韓国ネットユーザーらは、「国の恥さらし」と怒りをあらわにしている。

韓国の一部ネットユーザーらは、SNSのアカウントやオンラインコミュニティなどを通じて、日本のマスコミが報道された記事のリンクを共有し、イ容疑者に対する厳しい処罰を求めている。

あるネットユーザーは関連記事に「こんな恥はない。イ容疑者のような人が国全体のイメージを傷つける」とし「こうした記事を初めて見たわけではないが、二度とイ容疑者のような事例が出ないよう、厳しく処罰すべきだ」という内容の書き込みを掲載し、多くの人から共感を得た。

この他にもネットユーザーは、「厳罰に処するべきだ」、「直ちに追放せよ」などの書き込みを残し、イ容疑者を批判している。
【日時】2021年06月28日 15:56
【提供】WoW!Korea

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