2021年08月


【ルマン24時間】 トヨタ4連覇、可夢偉は悲願初V 日本人4人目「感謝したい」


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ルマン24時間 トヨタ4連覇、可夢偉は悲願初V 日本人4人目「感謝したい」
ルマン24時間 トヨタ4連覇、可夢偉は悲願初V 日本人4人目「感謝したい」
 伝統の自動車耐久レース、第89回ルマン24時間は22日、フランス西部ルマンのサルテ・サーキット(1周13・626キロ)でゴールを迎え、トヨタは小林可夢偉らの7号車が優勝し、4連覇を達成した。過去最高は2位だった小林は悲願のルマン初制覇、日本人4人目の優勝ドライバーとなった。レース最多連覇はポルシェが1980年代に記録した7連覇。昨年まで3連覇した中嶋一貴らの8号車が2位に入り、トヨタは2年ぶりワンツーフィニッシュとなった。
 「最後は絶対に(ゴールまで)車を持って来るぞという心づもりだった。ずっと悔しい思いをしてきたが、チャンスをいただいて勝てたことに感謝したい」と小林。ポールポジションから首位を快走。安定した走行で栄冠をつかんだ。

【日時】2021年08月23日 05:30
【ソース】スポーツニッポン

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【千葉真一さん 】死後の波乱…自宅に借金取り殺到、墓建立トラブルも


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千葉真一さん 死後の波乱…自宅に借金取り殺到、墓建立トラブルも
千葉真一さん 死後の波乱…自宅に借金取り殺到、墓建立トラブルも
アクションや人柄で、多くの人を魅了してきた千葉さんが旅立ってから1週間が過ぎた。しかし、その予期せぬ死は残された人々に波紋を――。

「オヤジは、“自分が死ぬ”なんてこれっぽっちも思っていなかったでしょう。いつも、『俺がやりたいことをやるには、あと80年足りない』と言っていましたから」

新型コロナウイルスによる肺炎のため急逝した千葉真一さん(享年82、本名・前田禎穂)のことを、“オヤジ”と呼び慕う俳優の若山騎一郎(56)は、千葉さんとの突然すぎる別れをこう振り返る。

初七日法要が営まれた8月25日には、千葉さんの長女・真瀬樹里(46)、元妻のA子さん、次男である眞栄田郷敦(21)ら近親者約10人が、千葉県君津市にある自宅に集まった。

「遺骨は、喪主の樹里さんが納骨までしばらく預かることになりましたが、四十九日まで誰かが焼香に来てもいいように、定期的に君津市の自宅に持ってくることにしたそうです」(千葉さんの知人)

千葉さんの“遺志”を継ぐように、長男の新田真剣佑(24)は、仕事のため渡米中で、父と最後の別れができていない。

「10月に予定されている真剣佑さんの帰国後に、改めて納骨の時期などを話し合うことになっています」(前出・知人)

だが、映画に情熱を傾け続けた千葉さんの人生には、常に“借金トラブル”がつきまとってきた。

【日時】2021年08月30日 16:20
【ソース】女性自身

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【異物保留ワクチン接種で死亡】モデルナ製ワクチン接種後死亡の男性、解熱後に急変 父親「まさか息子が」 使用保留のロット


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モデルナ製ワクチン接種後死亡の男性、解熱後に急変 父親「まさか息子が」 使用保留のロット 広島
モデルナ製ワクチン接種後死亡の男性、解熱後に急変 父親「まさか息子が」 使用保留のロット 広島
米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンに異物が混入していた問題で、広島県南部の会社員男性(30)が、使用を見合わせているロットのワクチン接種後に亡くなっていたことが29日、分かった。厚生労働省が28日に公表した30代男性2人の死亡事例のうちの1人とみられる。会社員男性の父親(63)が中国新聞の取材に応じ、息子を突然亡くした悲しみや接種後のケア体制などについて、胸の内を語った。

父親によると、男性は県内の職域接種会場で、7月18日に1回目、今月22日に2回目の接種を受けた。23日に40度を超える熱が出て、勤め先を欠勤。市販の解熱剤を服用したところ、24日には平熱に戻り、出勤した。

 その夜は自宅で母親(62)と夕食を取り、午後7時半ごろに自室へ戻った。25日朝、起こしに行った母親が布団の上でぐったりしている男性を発見。死亡が確認された。男性に基礎疾患やアレルギー歴、飲酒・喫煙の習慣はなかったという。

 男性が2回目に打ったワクチンのロット番号は「3004734」。異物の混入が見つかったワクチンと同じ時期に同じ設備で製造されており、国が26日に使用見合わせを求めている。男性の死亡と接種の因果関係などは不明。地元自治体も経緯を把握している。

■接種後のケアの大切さ痛感
「まさか息子が…。寂しくて仕方ない」。父親は涙ぐむ。男性は母親と2人で暮らし、父親は近くの実家に住んでいる。最後に言葉を交わしたのは、接種翌日の23日。男性宅の電話の調子が悪く、家に寄った父親が「直しておいて」と声を掛けた。熱が上がる前だったのか、体調の異変はまだ感じ取れなかったという。「やさしくて、周り..
【日時】2021年08月30日 06:00
【ソース】中國新聞

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【疑問だらけの旭川少女イジメ凍死事件】「ウソの調書を書かないでください!」遺族が明かす“警察への不信感”「初動捜査にも“疑問”が…」


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《旭川少女イジメ凍死事件》「ウソの調書を書かないでください!」遺族が明かす“警察への不信感”「初動捜査にも“疑問”が…」
《旭川少女イジメ凍死事件》「ウソの調書を書かないでください!」遺族が明かす“警察への不信感”「初動捜査にも“疑問”が…」
《旭川14歳少女イジメ凍死》“遺族の手記”全文公開「お母さん、死にたい」爽彩さんは2度母親に訴えた から続く

今年3月、北海道旭川市の公園で凍った状態で発見された廣瀬爽彩(さあや)さんの遺族の代理人が8月18日、市内で記者会見を開き、遺族の手記を公開した。

 文春オンラインでは、これまで、爽彩さんが凄惨なイジメを受けていたこと、失踪直前までそのイジメによるPTSDに悩まされていた事実などを報じてきた。これらの報道を受け、今年4月、旭川市はイジメが実際にあったかどうか再調査を開始した。遺族は今回公表した手記の中で、「爽彩に何があったのか、真相を明らかにして欲しいと願っています」と改めて訴えた。

 しかし、その2日後の8月20日には新たに爽彩さんの死体検案書について、誤った病名が記載されていたことがわかった。全国紙社会部記者が明かす。

■死亡原因欄に推測で書かれた「統合失調症」の病名
「死体検案書の死亡原因欄に実際はかかっていなかった『統合失調症』の病名が記入されていたのです。遺族側が解剖した病院に確認すると『服用していたPTSDの薬から道警が病名を推測して伝えたものを、医師がそのまま書いた』と答えたそうです。死体検案書はその後遺族の指摘を受け、訂正されました」

 厚生労働省は死体検案書について、客観的事実の正確な記入を求めている。「なぜ、警察は“推測”で間違った病名を伝え、病院もまた警察の言葉を鵜呑みにしてしまったのか」と、遺族は疑問に思ったという。

 実はこうした捜査機関への“疑問”を、遺族は爽彩さんが失踪した今年2月13日直後から何度も..
【日時】2021年08月30日 11:12
【ソース】文春オンライン

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【わが道を行く石田純一】 マスクせずバー通いか 「もはや強いポリシーさえ感じる」


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石田純一 マスクせずバー通いか 「もはや強いポリシーさえ感じる」
石田純一 マスクせずバー通いか 「もはや強いポリシーさえ感じる」
半袖短パンに、靴下をはかない素足でのローファー姿。お馴染みの格好でマスクもしないまま、東京・港区の超高級タウンを歩いていたのは、石田純一(67才)。午後8時すぎ。雑居ビル地下の会員制バーに入っていく。このあたりは数多くの芸能人が毎晩のように現れるエリアである。

店を出てきたのは、日付の変わった午前0時すぎ。マスクをしていないために、すぐに顔がバレしてしまい、通りがかったカップルの女性から「あっ、石田さんじゃないですか~」と声もかけられたが、とろんとした視線で足元もふらついている石田は、笑顔で会釈するだけ。路上で拾ったタクシーに乗り込むと、自宅方向へと走り去っていった。


 この日は、東京都内は緊急事態宣言が出されていた7月22日。あるワイドショーデスクは「ここまでくると、懲りないレベルを超えて、もはや強いポリシーさえ感じますね」と、呆れるように苦笑いする。石田を良く知るある芸能関係者は「石田さんが入ったのは、彼の知人が経営している会員制バーだと思いますよ。おそらく貸し切りで飲んでいたのでしょう」と話した。

石田といえば昨年4月県外移動を強く自粛要請された国内初の緊急事態宣言発令下、沖縄のゴルフ場でコロナを発症。ゴルフ場と宿泊先ホテルを一時的に臨時休業させてしまい、本人も一時は危険な状態に陥ったほどだ。それでも退院後に飲みに出歩く姿を何度も撮られて、大バッシングを浴びた。複数のスポンサーから契約を解除され、テレビ出演もなくなるほど仕事が激減。妻の東尾理子(45才)との離婚危機までささやかれたほどにどん底に突き落とされたが、そ..
【日時】2021年08月30日 16:05
【ソース】NEWSポストセブン
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